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9月の読書記録・読書メーターまとめ+おすすめ

2013年9月の読書メーター
読んだ本の数:36冊
読んだページ数:6376ページ
ナイス数:31ナイス

バイオーグ・トリニティ 2 (ヤングジャンプコミックス)バイオーグ・トリニティ 2 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:9月2日 著者:大暮維人
惡の華(9) (少年マガジンコミックス)惡の華(9) (少年マガジンコミックス)感想
セリフの無いコマが多いからか、「目で見て頭で読む」っていうより、「目で見て心で読む」ような感覚がある。表情や視線のちょっとした違いでメッセージを出せるってすごいな、そしてそれを読めるって面白いな、と思いました。
読了日:9月2日 著者:押見修造
僕は友達が少ない2 (MFコミックス アライブシリーズ)僕は友達が少ない2 (MFコミックス アライブシリーズ)
読了日:9月7日 著者:いたち
僕は友達が少ない 3 (MFコミックス アライブシリーズ)僕は友達が少ない 3 (MFコミックス アライブシリーズ)
読了日:9月7日 著者:いたち,平坂読
僕は友達が少ない 4 (MFコミックス アライブシリーズ)僕は友達が少ない 4 (MFコミックス アライブシリーズ)
読了日:9月7日 著者:いたち,平坂読

僕は友達が少ない 5 (MFコミックス アライブシリーズ)僕は友達が少ない 5 (MFコミックス アライブシリーズ)
読了日:9月7日 著者:いたち,平坂読
僕は友達が少ない 6 (MFコミックス アライブシリーズ)僕は友達が少ない 6 (MFコミックス アライブシリーズ)感想
闇子さんが怖すぎた。ビクッてなった…。
読了日:9月7日 著者:いたち,平坂読
僕は友達が少ない7 (アライブコミックス)僕は友達が少ない7 (アライブコミックス)感想
夜空が髪短くして、理科が眼鏡外すという、キャラのビジュアルに大きな変化があった巻。夜空はロングの時もショートの時もどっちも可愛いけど、理科は眼鏡外して一気に可愛くなった。原作だとイラストたくさんあるわけではないので、とてもありがたい。話進むのが楽しみです。
読了日:9月7日 著者:いたち,平坂読
魔法科高校の劣等生〈1〉入学編(上) (電撃文庫)魔法科高校の劣等生〈1〉入学編(上) (電撃文庫)感想
前半は説明ばかりだったり、主人公の冷静過ぎるところだったり、地の文のなんかこう、言い直し?訂正?するような感じの文が何度も出てくるところに若干イライラしたり、面白みを感じなかったんだけど、後半にかけて一気に面白くなってきたらもう面白くて止まらなかった。個人的には風紀委員長の摩利先輩のキャラが気に入ったので、本筋とは別に、そこにも期待しています。
読了日:9月7日 著者:佐島勤
みつどもえ(13) (少年チャンピオン・コミックス)みつどもえ(13) (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:9月7日 著者:桜井のりお
小説現代 2011年 10月号 [雑誌]小説現代 2011年 10月号 [雑誌]
読了日:9月8日 著者:
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 7 (ドラゴンコミックスエイジ さ 1-1-7)学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 7 (ドラゴンコミックスエイジ さ 1-1-7)感想
久しぶりに読みたくなって。内容はやっと希望が見えてきたところ、なのかな。はやく続きを…。
読了日:9月9日 著者:佐藤大輔
東京レイヴンズ1  SHAMAN*CLAN (富士見ファンタジア文庫)東京レイヴンズ1 SHAMAN*CLAN (富士見ファンタジア文庫)感想
もうかれこれ2,3年積んでいたものをようやく読みました。やっぱり読んでないのに買い続けていただけあって、確信的な面白さがあった。まず、とにかく読みやすい。文字が頭のなかを流れていくかのような感覚が、読んでいる最中ありました。何かを知っているような冬児の様子だったり、北斗・夏目の言葉から溢れてくる天真爛漫さや可愛さが話を引き立て…。とても良い1巻だったと思います。このまま読み進めていければいいな。
読了日:9月13日 著者:あざの耕平
無邪気の楽園 1 (ジェッツコミックス)無邪気の楽園 1 (ジェッツコミックス)感想
想像してたものよりもエロに突き抜けてた。ヒロインズが可愛すぎました。絵がすごく惹きつけるタイプの作品。
読了日:9月15日 著者:雨蘭
のうりん 5 (GA文庫)のうりん 5 (GA文庫)感想
また泣いた。今のところ全巻泣いている。人間の命だけじゃなく、動物や植物の命の重さにも気付かされる。自分の価値観や行いを変えないといけないと思いました。 ライトノベルの枠に納めておくのは勿体無い作品。 林檎ちゃんの成長が読んでてとても感じられました。(一方みのぽよは脇に隠れていた…)
読了日:9月17日 著者:白鳥士郎
監獄学園(1) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(1) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(2) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(2) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(3) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(3) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(4) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(4) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(5) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(5) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(6) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(6) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(7) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(7) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(8) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(8) (ヤングマガジンコミックス)
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
監獄学園(9) (ヤングマガジンコミックス)監獄学園(9) (ヤングマガジンコミックス)感想
(一気読みして)絵の迫力がすごい。こんなに絵だけで圧倒された漫画は初めて。/ここまでで一番笑ったのはアンドレの乳首毛。もう笑いが止まらなかったw/好きなキャラは杏子ちゃん。あの子嫌いになれる人が果たしているだろうか…?/しかし脱出するのにここまで掛かるとは予想してなかった。それでいて飽きさせないで面白いんだからすごい作品だなぁと。
読了日:9月20日 著者:平本アキラ
終わりのセラフ 1 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 1 (ジャンプコミックス)
読了日:9月20日 著者:山本ヤマト
終わりのセラフ 2 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 2 (ジャンプコミックス)感想
シノアちゃんめっちゃ可愛い。内容は壁があったり突如出現した魔物がいたりと某漫画と似ていなくもない気がするが、切り口は違うし吸血鬼だったり、違う面白さがあるので良いのかな…?なによりシノアちゃんが以下略
読了日:9月20日 著者:山本ヤマト
ニセコイ 1 (ジャンプコミックス)ニセコイ 1 (ジャンプコミックス)
読了日:9月23日 著者:古味直志
ニセコイ 2 (ジャンプコミックス)ニセコイ 2 (ジャンプコミックス)
読了日:9月23日 著者:古味直志
ニセコイ 3 (ジャンプコミックス)ニセコイ 3 (ジャンプコミックス)
読了日:9月23日 著者:古味直志
小説現代 2011年 12月号 [雑誌]小説現代 2011年 12月号 [雑誌]感想
「新世界ゼロ年」第4回。超能力が…。
読了日:9月23日 著者:
ニセコイ 4 (ジャンプコミックス)ニセコイ 4 (ジャンプコミックス)感想
ひとまずここまで読んだけど・・・。面白く感じないなー。ジャンプはこういうの連載させ続けるほど余裕ないのか。それとも私の感性が大衆的じゃないのか。
読了日:9月23日 著者:古味直志
無邪気の楽園 2 (ジェッツコミックス)無邪気の楽園 2 (ジェッツコミックス)
読了日:9月25日 著者:雨蘭
無邪気の楽園 3 (ジェッツコミックス)無邪気の楽園 3 (ジェッツコミックス)
読了日:9月25日 著者:雨蘭
無邪気の楽園 4 (ジェッツコミックス)無邪気の楽園 4 (ジェッツコミックス)感想
未来に対する思いで行動するようになってきたり、それ以外にも心に郷愁感を感じさせる何かがエロ以上に作品の大事な何かを占めている…気がした。というか自分の気持ちがだんだんノスタルジックになってきて…。いい作品ですね
読了日:9月25日 著者:雨蘭
空の境界 上  (講談社ノベルス)空の境界 上 (講談社ノベルス)感想
橙子さんの言うこと面白すぎる。一冊の本としても、とても面白いが、世界観もそれ以上に面白い。/「魔法使いの夜」やったから分かるところもあったり…。青子さんの名前は出てこないけど、橙子さんの口からその圧倒的な存在感が見えて笑えたりとか。
読了日:9月26日 著者:奈須きのこ
空の境界 未来福音 (星海社文庫)空の境界 未来福音 (星海社文庫)感想
9月28日朝。なんとか映画前に読み終えられたのです。静音ちゃんぐう可愛い。きのこさんもっと、こういう女の子の一人称語り入った話書いてくれていいのよ?(チラッ
読了日:9月28日 著者:奈須きのこ

読書メーター

ご覧のように漫画が多すぎます(白目)

数えたら29冊でした。いや、レンタルしたらこんなことに…。

おすすめは「惡の華」と「監獄学園」、「終わりのセラフ」です。

惡の華はもう心にグッサリくるし、

他の漫画とは明らかに違う良さで溢れています。

こんなに漫画を真剣に読んでいるのは初めてです。

物語も止まることがなく、緊張の連続。

かなりおすすめです。アニメの何倍も良いと思います。

監獄学園はなんて言えばいいのか…w

もう9巻まで出てるのに、やっと一段落ついた状況です。

一体この漫画は何処へ向かっているのか。

どこまで計算された展開を用意しているのか、全てに期待しています。

終わりのセラフはこの表紙

見たら居ても立っても居られなくなって読んでみたんですが、

かなり面白かったですね。

胸が熱くなって「ウォォォォォ!!すげぇぇぇ!!」ってなるタイプ。

ライトノベルの巨匠が作る話は一味違う…かもしれない。

とにかく上々の滑り出しだと思います。

なんとなく進撃●巨人に似ているような感じがしますが、

明らかに違うような気もする。

まあまだ序盤だし(震え声)

と言いつつも面白いのは確かなのでおすすめです。

画像の表紙の「シノアちゃん」が相当可愛いです。

ジト目、落ち着き過ぎた喋り方・ボケ方みたいなのが好きな人は

キュンキュンしちゃうと思います。

3巻の時点で60万部突破しているそうですし、注目株かもしれません。

10月はラノベたくさん読むのが目標ですが、艦これに時間吸われてます。

積み本がどんどん増えていく…orz